電2/ヨンデナアップダウンス◆o4D7UpDws2(元◆AT4D7UpDws)が、日々のなにがしを好き勝手に書いているだけの場所。『ニュースサイト』『ブログサイト』へのリンク・引用はお断り。それ以外は原則フリーです


by at4d7updws
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仕事に行く前に

結局、先週は更新できなかったよ!
理由は、年末を前に家の本格的お片づけ。
2時ごろ帰ってきて、食事の準備のかたわら4時ごろまで、の毎日。
で、今回送り出す分の本。
f0171620_14182629.jpg

以上、『本棚に入っていなかった本』より、120サイズの箱で25箱。
ちなみに、本棚に入ってない本がまだあと2000冊以上はあります……。
というか、よくこれだけが六畳一間の我が家に入ってたもんだと(笑)
押入れに入れる、とかは一切やってないのに。
あと、雑誌は1月にどうにかするかな。
高さ120cmくらいの山が12本ある……。
A4A5B5とサイズごとに分類したので、あとは縛るだけなのだけど。

一口感想書くつもりの本が現段階で24冊積みあがってるよ!
前回更新してからの分だけど。
片付けに時間とられて、コミックまで基本的に手が回ってない。
仕事行き帰りで1冊読むラノベ率が高め。
あと、アダルト系に至っては今週は開いてもいないのが……。
28日ごろには山を越えるけど、それまでどれくらい余力があるかなんとも言えない。

さて、今日も仕事に行きますか、と。
2chにレス放り込んで、その後実家から届いたお歳暮をほどいたり、その連絡入れたりしてたら予定以上に時間がかかってしまったわ。
今日もひどいことになってる予定なので、がんばらないと。
週に1度の夕方勤の日なのだけどなあ。
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by at4d7updws | 2011-12-19 14:26 | 雑談

今日は遊ぶ日

ということで、昨日で一区切りついたので、今日は早々に仕事を切り上げて家に帰って、たっぷり遊ぶぞーのつもりだったのですが。
到着待ちで待機。

〆切 : 事前に準備ができる
本当の〆切 : 商品を並べるのに間に合う
真実の〆切 : 通販の登録に間に合う ←←← ここを突破した
最後の〆切 : 商品の正式発売日に間に合う

他にやる作業そのものはまだまだいくらでもあるから、作業という面から見た時間的無駄は発生していないのだけど、個人的な予定が、予定が。



結局今日も終電で、帰ってからチャロンつなぎはしたものの、12試合(待機時間含めて1時間強)でランクマさえも人が集まらなくなりましたとさ。
それなりには楽しんだけれども。



以下どうでもいいことだらだらと。



・刈野ミカタ『ちがたり。 3』(メディアファクトリー)
冥利に宿った伝説の吸血鬼の完全復活!
……もあまり関係なく、むしろ吸血鬼も巻き込んで、ゆるゆるだらだらな日常を。
ここまで気合の入らない日常だと、むしろすがすがしいくらい。
各キャラの思いだとか、吸血鬼の真実だとか、色々と明らかにはなるものの、最終的には1巻からわかってた落ち着くところにストンと落ち着いて。
手堅くまとまった作品でした。
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by at4d7updws | 2011-12-09 05:00 | 雑談

Aパート完了

とまあ、お仕事の話。
やっと自分的分類Aパートが終了。
Bパートは数は多いものの、レジブース内じゃなくても作業できるので、平常営業時間内でも手が空いたら可能=かなり楽に進められるはず、と。

T:231
K:48
O:402
合計:681(2011年12月7日現在)

これだけあれば、そりゃさすがに記憶力にそれなりに自信があるつもりの私だって、あやふやにもなるよなあ。
TKはともかく、Oについては種類数に対する使用頻度の問題もあって、特に。
導入当初~中期にかけての増え方から、ここまで増えることになるとは思ってなかったからなあ。
もっと早くから対応を始めてれば、今現在みたいにバタバタしないで済んだのだけど。



ジングルベルって日本じゃ訳詞の関係でクリスマスソングだけど、現地の言葉じゃただのソリ遊びなんだよなー、とかクリスマス一色になりつつある町を歩きながら。
私が歩く時間帯(深夜2時前後)だと、動いてる店はほとんどないのだけど(笑)
吉祥寺駅前イルミネーションも、今年はまだ1回も見てないなあ。
ソリ遊びで思い出したけど、ルロイ・アンダーソンのCDが欲しいなあ。
何年も前からいいの見繕おうと突発的に思っては完全に忘却してるので、メモだけしとこう。
メモったことを忘れるってオチだろうけど。



今週土曜に、母方の祖父母のダイヤモンド婚式だそうで。
東京→熊本の輸送日数のことすっかり忘れてて、仕事に大遅刻して無理やり荷物発送とか。
許してもらえたからいいけど、こういう完全自己責任の管理ミスは本当にヘコむ。
比較的暇な時期だったのが不幸中の幸いで。



仕事話に戻って、文庫既刊棚は配置変更のみで維持してもらえました。
他店員と店長に感謝。
準新刊棚は、私自身が手を下して大幅圧縮。
余分に空いたスペースを活用できる方法を考えて、プラスアフファの方策を練らないと。
幅は広いのに1列あたりに置ける量が極端に少ないので、使い勝手がとにかく難しいのが。
有力なところだとAL的ランキング棚だけど、それはそれで、なあ。
見本置けないし。



以下、どうでもいいこと垂れ流し。



・伊上円『ドラゴンブラッド 3』(メディアファクトリー)
普通でありたい高校生クンのバトルラノベ、現状の最終巻(お話的には続けられる構成だけど、おそらく終了)
主人公が主人公として主人公する話だった前2巻と比べて、敵さんを通して自分を見つめなおすお話に比重が置かれた印象。
自分が“普通”であろうとできることの意味、というのはなかなか良かった。
意外と登場人物が多いおかげで、オールスターバトルはダイジェスト的になってしまうのは仕方ないところ。
なかなか楽しめました。



・石川ユウヤ『鳳凰堂みりあは働かない! 3』(メディアファクトリー)
馬鹿やってるパートは、頭が悪くて楽しいです。
真面目にやってるパートが、まあ、なんとも……。
最終巻はそれが特に顕著だった印象。
ヒロインのライバル登場、巻き込まれた主人公が立場的にフラついて、でも最終的に目を覚ましてヒロインの下に戻ってくる、と展開的にはド王道なのだけど。
ライバルの登場に布石も何もない、ライバルが主人公を欲しがる理由が全くわからない(ヒロインへの対抗意識とかも一切存在しない)、主人公がライバルについていった理由はお金の問題だとしても、ライバルが主人公にさせたかったことが全くわからない、にも関わらずヒロインもあっさりとライバルに負けを認めた理由がわからない、とこの作者のダメなところが総出演状態。
説明が全く足りてないせいでぜんぜん話についていけないというか、何をやりたいかわからないじゃないけど全く納得できないというか。
キャラ作りと日常描写、どうでもいいおバカシナリオは光るものがあると思うのだけど、こっち方面が本当に弱いのがもったいない作者さんだよなあ。
永遠にだらだら日常してるだけの作品ならいいのだろうけど。



・石川ユウヤ『四人の魔女とエメラルドのキス』(メディアファクトリー)
設定的にはオズの魔法使いを踏まえて、そこに四神の属性を重ねた魔法バトルもの。
さすがにその設定は穴だらけすぎるだろ、と思った部分は“この巻の段階では”トリックの布石だったわけだけど、じゃあ去年は?一昨年は?来年は?と言い出すときりがない。
直前に↑を読了してたのもあって、この作者さんのダメなところが目立ちすぎの印象に。
今回も、キャラだけ見ればどの娘もいいのだけど。
シナリオも、相変わらず良くも悪くも直球ストレート。
意外性の1文字目の「い」の字さえないような。
1巻買ってしまったから、続いたら2巻もとりあえず買う、の、かなあ。



これでMF文庫の積読が残り23冊。
11月頭で44冊だったから、1ヶ月で20冊は減らせた。
この調子で、年末までに消化しきって、その他まだ300冊以上ある積読を崩さないとな。



本日は執筆時間40分でした。
きちんと考えて練ればもっといい文章書けるだろうけど、それはそれで。
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by at4d7updws | 2011-12-08 04:27 | 雑談
ここ数日、ついに冷え込みが来たな、と。
基礎代謝ダイエットなどという薄着生活も、そろそろもう1枚増やさないといけないか。
今年はずっと暖かかったから、適当でもどうにかなっていたのだけど。
ちなみに
・10月いっぱい → 半そでシャツ1枚
・11月頭~現在 → ロングティーシャツ1枚
で生活中。
太った分を落とすのに、運動するタイミングがないので、食事+アルファを寒さで補う目的。
体のほうが慣れてくれてるおかげで、非常に効率的です。

※基礎代謝ダイエット
薄着で冷えやすい格好をする → 体温維持のために基礎代謝が上がる
 → その状態を継続 → 常時代謝が高い状態に維持される → やせる!!
ちなみに夏と冬では、普通の服装をしていたとしても冬のほうが200kcalくらい基礎代謝のみで使用するため、冬のほうがダイエットはやりやすい傾向がある。

そろそろ終電地獄にも区切りがつけられそうだし、そしたらDDRX3やりにいかないとなあ。
かれこれ3ヶ月?4ヶ月?DDRやってないの……。



以下、どうでもいいこと垂れ流し。



・此ノ木よしる『こみっく☆すたじお』第3巻(講談社)
あーもーこのバカップル。
個人的に、今一番楽しみにしてるラブコメ漫画。
今回もゆるいなあ。
描き下ろしおまけ(ヤンマガ本誌掲載予定)には爆笑。
良くも悪くもヤマナシオチナシイミナシで先生かわいい!!だけなので、人には非常に勧めづらいのだけど。
今回思い切って仕掛けてみて、予想以上に手にとってくれてるお客さんが多くて、ちょっと幸せ。

・森橋ビンゴ『ナナヲ v チートイツ』(学習研究社)
↑を書こうとして、まだ学習研究社時代であることにちょっとびっくり(今は学研マーケティング/学研パブリッシング)
以前途中で投げてたのを、思い立って頭からお尻まで改めて通読。
ちなみに投げた理由:麻雀がそんなに毎度毎度上手くいくか/上手くいかないわけないだろ!!という身もふたもないところ。
麻雀漫画とか基本的に読むに耐えないのに、なんで買ったよ当時の私(笑)
※我が家にある麻雀漫画はKICHIJO『角刈りすずめ』だけ。
自分自身が、こんな作り話みたいな状況に陥ったことがないからってだけだろうけど。
ちなみに自分は北島さんタイプの、場の状況に関係なく手の早さで安上がり早上がりで押し通す打ち方なので、影響が出づらいだけ、か。
閑話休題。
そのあたりに目をつぶって、人間ドラマとして読んだけど、良くも悪くも王道すぎてなあ。
一之瀬がらみとか、予想できてたけど必要性がぜんぜんわからないまま。
麻雀なせいで1歩2歩引いてしまってるから余計に、ってのもあったろうけど、ラブストーリーにしても復讐逆襲エンタメにしても、盛り上がりきれなかった。
『東雲侑子~』は同じ王道でもグッと来たのになあ。

・ツガワトモタカ『白銀竜王のクレイドル III』(ホビージャパン)
大半占める「ヒロインズ可愛い」より、重きをおかれたバトルより、黒幕ちゃんの神への反逆が楽しみで仕方ない展開になってきたなー。
1巻の最高の敵だったジョスカンもある意味戻ってきたし、しかも成り行き上とはいえ黒幕ちゃんと共同戦線とか、どうなっていくか非常に楽しみ。
悪役に魅力があるっていいな。
裏返しとして、主人公パーティが、目指してることもやってることもすごく物足りないのだけど。
そのあたり含めて今後に期待、かしら。

・上栖綴人『はぐれ勇者の鬼畜美学 VII』(ホビージャパン)
主人公最強なのに敵が超最強すぎてかなわない、その差を埋めるのに覚醒イベントではなく1歩1歩修行を積み重ねていく、という本当に古き良き少年マンガのノリ。
エロイベントだとかヒロインへの説教くさい解説だとかが多少多いところは個人的に微マイナスだけど(頭をからっぽにして楽しむにはジャマ)、そういうの置いておいて普通に先の展開が楽しみ。
コクーンでも朱の黄昏でもなく、実質第3の敵として今回明確に浮上してきた氷上会長の最終目的ってのがいまだにわからないのが。
お題目は語ってるけど、具体的に何をどうしてどうやるつもりなのか、が。
次巻さっさと出てくれないかしら。

・土屋つかさ『それがるうるの支配魔術 Game3 ファミリアル・リドル』(角川書店)
相変わらずの、いかにもわかりやすい仕込みを覆ったもう1つの仕込みの違和感・気持ち悪さが楽しい作品。
事件を生徒会長が仕組んでるのは当然の展開としてわかってるのに、何かずれてると思ったら「休部」だったこととか、言われれば気が付かないほうがおかしいレベルのものに読んでて気づかなかった自分が悔しい。
しかし、やっと「兄」らしき人が出てきたにしても、最終的にOBの人たちが何を目指したいのかがいまだに全くわからないのが。

・竹岡葉月『百億の魔女語り 4 魔女って一体なんなのかしら、ねえ――』(エンターブレイン)
多少駆け足なきらいはあったけど、いい完結巻でした。
ラブロマンスにほろり、妹の変人っぷりにクスリ(完全理系の学者ってああいうところがあるよね、実際。私自身が元・理学部で、そういう人を偶然多く見てただけかもしれないけど)
王女様と教会についてがざっくりとしかまとめられてないのがちょっともったいなかったけど、それ以外は非常にステキでした。

・石川博品『クズがみるみるそれなりになる「カマタリさん式」モテ入門』(エンターブレイン)
クズというか女性耐性が全くないチョイオタ童貞ってだけだよね。
小遣いせびりのやりなれっぷりとかはある意味クズなのかもしれないけど、この時代最大のキング・オブ・クズと言うほどの何かがあるのかしら。
もしやそれ自体が次巻以降への伏線!?と思わせられるのが、ネルリで惚れさせられたこの作者の布石っぷり(当然、何の関係もない可能性も少なくないわけだけど)
クズと付き合うことで曽我野姉妹の誰かの評判を落とすこと、が目標だったはずなのに、タイチさん最終的にクズからわりと普通の人にまでランクアップしてしまってるのも、冒頭の説明からするとあれ?というところ。
ラブストーリーとしては何もおかしくないわけだけど、物語の設定としては「あれ?」となるわけで。
個別の細かいネタや、読ませるラブストーリーの構成がしっかりしてて、ここが穴なのか、布石なのか。
これで続かなかったらちょっと文句言いたくなる(笑)



書き始めて45分経ってた。
本日はこれにて。
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by at4d7updws | 2011-12-07 04:58 | 雑談

月曜は半休なので

当面の目標は、月曜だけでも毎週更新することで。
終電で26時過ぎ帰宅のときだと(というか先月は終電じゃなかった日が2日だけなわけだけど。今月も4日までは毎日終電で)さすがにあまり元気が残っていないので、逆に半休で仕事に行く前に。
今日はこれから先週の週間ランキング作成して、それから仕事です、と。
閉店後じゃないとできない作業が色々とあるから、仕方ないのだけど。



・仕事
長年守ってきた1F文庫棚が、ついに2Fに移動予定に。
9段使って毎月○万円じゃ仕方ないのだけど、さすがに悔しい。
まあ、コミック棚に変えれば同じスペースで5~10倍に伸びるのがほぼ確実(少なくとも同等以下ということは絶対にありえない)のだから、文句は言えない。
ゲドノベ棚撤去のときと違って、既刊返品はしないで2Fに移動、でOKもらえてるだけでも御の字なのだけど(ゲドノベは文庫のさらに1/5とかしか売り上げ出てなかったし)
あとは、1Fにどれだけ最新刊以外用のスペースをねじ込めるか。
“撤去したくない”私は話し合いから外してくれ(でないと棚維持を主張し続けるので)と自分からお願いしはしたけど、その後の範囲でどれだけ確保できるかだけはしっかり見守らないと。

店Twitterは話し合いの結果、改めて導入保留に。
やってる店員から色々と聞いたけど、うちの店での導入は性質的に難しいことを再確認(内容的よりも、経営方針的意味合いで)
どこぞのクソアフィブログのおかげで、守っててもいまだに真っ先に疑われるのに、もううんざりしているのだけど。
ブログも、店の運営の性質上やりづらいし。
レビュ的なものはほめ殺しいくらでも書けるけど、そのほめ殺し方が作家さんの希望に合ってなくて、そこでゴタゴタとかいうとどうしようもないし。
こういう外部で、個人が勝手に書いてるのでさえもグレーな可能性が否定できないのに。
週間ランキングの一言メモみたいなのを、毎日更新にする、とか?

なかなか難しいな、プラスアルファ作るのって。
何もやらない総受身、お客さんが来るのをただ待つだけってのは大嫌いなので、色々と画策はしたいのだけれど。
GIFアニメバナーの作り直しとか、色々まだまだやれること・やるべきことはあるし。
サイト構成の地味な変更(大幅な変更は逆にお客さんに迷惑になるので、大きな影響が出ない範囲で、という意味で)での調整案を、もっと考えないと。



・読書
↑みたいな状況のせいで、あまり時間が取れてません。
週にラノベ7冊、漫画・雑誌10冊も読めてない(普通の人からしたら多いかもしれないけど、以前からすると2/3くらいに減ってます)
積読の増えるペースが愉快だけど、最近はついに購入を抑える方向でどうにか調整できるように?
がんばって読み潰して箱に詰めて旅に出さないと、部屋が今以上に大変なことになるし。

1日15分とか時間制限を付けて、書き物のほうもどうにか再開させなきゃ。
最近、お客さんと自分の読み方との差が大きくなってて、仕入れ時の在庫確保にズレが生じることがしばしばなのが。
「この作者、半分の話を単行本収録せず、今の雑誌掲載レベルのと差し替えれば大ヒットのはず。今作については、その半分が足を引っ張るかたちになるはずなので、ランクは1つ落とした仕入れで。2冊目は超ヒット確定」と言ったやつが、ことごとく1冊目でヒットする、というジレンマ。
今の絵はいいけど、以前の分は1人アンソロにもほどがあるだろ?、とレビュアもどき視点としては思ってしまうのですが。
絵はものすごく良くても、キャラ作りのパターンが少なく、エロシーンの描写が非常に単調なので、売り上げ的には頭打ち傾向になるだろう、と思ったのが大ヒットとか。
私の視点からすると「えー……」という展開になることが、しばしば、というには最近ちょっと多い、かもしれない。
レビュア気取りすぎて、目が肥えすぎたというか、ライン設定が厳しくなりすぎてるのかしら。
安定大ヒットのほうについては、基本的に大きくは外していないのだけど。
本当に、難しいなあ。



書き始めて30分経ったので筆を置く。
とやらないと、無限に書いてしまうのが(苦笑)
とりとめもないことでも、いくらでも書いて時間たっぷり使ってしまうからなあ。
自制しないと、他に影響が出てしまう。
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by at4d7updws | 2011-12-05 15:51 | 雑談